GMOインターネット証券という会社をご存知でしょうか。平成17年10月28日に東京都渋谷区に資本金12億5,000万円で、証券取引サービスを行う会社として設立されました。商号はGMOインターネット証券株式会社 (GMO internet securities, Inc.)です。
GMOインターネット証券は、GMOインターネットグループが長年つちかってきたインターネット技術と資源を最大限に活用することにより、より自由でより開かれた最高の証券取引サービスを、投資家たちがより簡単に利用できるようにをミッションに掲げています。
さらに、GMO証券の「FX取引(外国為替証拠金取引)」では、回数に制限なく、 FX口座から株式口座間へリアルタイムに資金移動を行うことができるので、昼間は証券口座で株取引をし、夜はFX取引をするといったことも可能になるのです。
そうして、投資に関してはまったく未経験という人から、ベテランのデイトレーダーまで幅広い層の投資家たちのために、GMOインターネット証券は、「安い」「速い」「凄い」「楽しい」「便利な」という5つの特色を持った、革新的なサービスを提供しています。
初心者からベテラン投資家まで満足させるイートレード証券。国内株・海外株の両方を扱っています。それぞれにあった料金設定でコストを必要最低限に抑えることが可能です。また、イートレード証券のサイトは見やすく、誰でも簡単に株式投資に参加できるようになっています。
イートレード証券の取引銘柄は、東証1部・東証2部・マザーズ・東証外国部・大証1部・大証2部・ヘラクレス・名証1部・名証2部・セントレックス・福証・Q-Board・JASDAQ。国内の主要銘柄と取引しているのが、イートレード証券が国内株強しといわれる所以です。お探しの証券が見つかります。
実際にイートレード証券に口座を開設するにはどうすればよいのでしょう。まずはネット上にあるフォームに必要事項を記入します。入力した住所に口座開設申込書が届きますので、署名・捺印し本人確認書類と共に返送します。折り返し口座番号とパスワード等が送られてくれば手続き完了です。
「先物取引って何?」そういった素朴な疑問に答えてくれるのもイートレード証券。初心者にもわかりやすい言葉で業界用語を解説しています。Q&A方式で質問がなされていますのでより深く理解できることでしょう。また、アンケート結果なども載せていますのでトレンドを知るのに役立ちます。
証券取引をするための会社を選ぶ上で特に人気の高い証券会社としてよく挙げられるのがオリックス証券ですが、オリックス証券の最大の特徴としては、一般(無期限)信用取引の手数料が一律300円や定額コースの利用で1日の料金が定額といったことが挙げられます。
また、オリックス証券では一般的な他の投資会社などとは違い、約定代金にかかわらず、手数料は片道一律300円(税込)となっていますので、オリックス証券を使うことにより手数料を気にせずオンラインを使って動きの早い相場に即応、少額から着実な収益を狙う事が出来るようになっています。
では、オリックス証券の委託保証金比率はどうなのかといいますと、オリックス証券の委託保証金比率は他の証券会社と違い委託保証金比率も33%かつ、最低証拠金も30万円からとなっておりますので、オリックス証券を使うことにより少ない資金から株式投資(信用取引)が可能となります。
このようにオリックス証券の一日定額コースを選べば、約定代金が50万円までなら315円、200万円までなら1,890円などと何回取引をしても売買手数料は一律です。高額な取引を行う方や毎日といっても良いくらいデイトレードをしている方は、定額料金コースを選べばかなり売買手数料を節約することができます。